エビバーガーで有名なロッテリアからなんとラーメンバーガーが発売されました。人気ラーメン店麺屋武蔵新宿本店とのコラボした麺屋武蔵ラーメンバーガー。このラーメンバーガーがかなり衝撃的なバーガー。バンズのなんとラーメンがはさまれていてこの衝撃はかなりすごい。写真しか見ていないが炭水化物と炭水化物の驚きの世界。特製スープもついているので麺を100円で替え玉してその特製スープに替え玉の麺をいれるとこれで本当のラーメンがハンバーガーショップで食べれる。変わった世界がどんどん生まれる世界になってきました。私的にはラーメン屋でラーメンを食べれるのがいいような気がします。最近のはやりは、豚骨ラーメンのようですが私が好きなラーメンはあっさりと塩の魚介スープがと鳥スープのブレンドが好きです。衝撃のラーメンバーガー一度は食べてみたいですね。
先日、神戸のあんぱんマンミュージアムに行って来ました。
4月オープンだったのでかなり混み合っているかなと思いましたが、待ち時間なく中に入ることができました。あんぱんマン・バイキンまん・ドキンちゃん・食パンマン・コキンちゃん・カレーぱんまん・天丼マンなどなどテレビで見たキャクターはほぼいたように思います。
作者のサインもありました。しかしあんぱんまんの人気もすごいですし、アンパンまん絡みの商品は何でも起用されています。
食品・文房具・おもちゃ・教材・遊具などなど市場は数億円でしょうね。いやそれ以上かもしれません。5年後10年後までもまだまだ人気の衰えないアニメですね。
子供の人気キャラクターですから、男の子も女の子もみんな好きなキャクターですね。
いつかはあんぱんからこども立ちは巣立っていきますが、永遠の頼もしいキャクターですね。みんなの心の中にいるキャクターといえば、NHKのキャラも人気です。ドーモくん・ななみちゃん・などなどたくさんいますね。実写版からアニメ版までさまざまなキャクターがいます。
そんなことないですか?中年にもなってくると何もしていないと代謝が悪くなって脂肪がドンドン蓄積されてきます。
若いころはガンガンアルコールを摂取しても次の日少し2日酔いかなというくらいでした、それに徹夜しても次の日遊びに行っていましたからね。
年齢は怖いものです。
1つ歳をとるごとにゆうつになってきますね。年齢を重ねるということは嫌なことだけでなく経験値があります。人の死だったり新しい方との出会いや別れなど
さらには若いころ旅行したところに再度、旅行してみる同じルートを辿ってみる。若いころの感性と今とは違います。
花や景色を見てきれいだな~♪と言うようになったらそれは歳をとった証拠ですとよく言われます。若いころなんて花を見てもタダの花と思っていただけで、そこに深い感情や思いはなかったものです。
年齢を重ねるにつれ経験値がありますから、人のやさしさや汚いところ・お金のありがたみ・お金で失敗する方などいろんなことを見たり聞いたり・経験したりしていますからね。
それはそれでまた味のある人間になりますね。
先日、ビックダディが最新放送されていました。ダディと元妻美奈子さんが離婚を決意。離婚してダディは岩手美奈子さんは宮崎に引越しをしました。お互い自分の連れ子とともに再出発です。ビックダディの子供たちは小さくても中学生になっていて全然しんどくないと言うか手がかからないけど美奈子さんの子どもは6人大きくても中学二年一番ちいさいこどもはまだ1歳とホントに大変な時期です。それを女に手一つで育てようと思うのもすごいしTVを見ている際はあまりいい感じの人には思えなかったけど状況をみると応援してあげたくなります。今回出された本も30万部売れている要なので印税が入って少しは暮らし的に楽になるのではこれからも目が離せないビックダディ一家です。
ぼったくりアプリが横行している?!
バカげた話です。その先を見てみたい!やってみたいと思うからクレジットカードなどで決算して先の画面にいけるようにしているのにくやしいですね。
大概はアダルトのようです。
男性でスマートフォン操作が苦手な方をターゲットにした手法ですね。
男性なら特に濃厚なシーンやボカシなしの合体シーンは見たいものです。
ほんと男性心理ついたやりかたです。
この先をみたいならお金を払うというやりかた。うまくついた方法です。
インターネットでの通販ではいろんなものが販売されています。
日用品から服・靴・雑誌・家具・家電・車・土地・旅行予約などなど買えないものはないというくらいインターネットで購入できます。
中には犯罪がらみの違法なものを販売しているものもあります。
ある意味消費者はよく相手販売業者を見極めて購入したいものです。
販売先はかなず運営者の情報などが記載されたものがありますから良く確認しましょう。
ゴールデンウィーク・・・郡山のお城あとで開催していた工芸品展示販売を見に行ってきました。どれここれも魅力的な作品ばかりでした。なかでも陶器もいろんな技法があって真っ白のお皿を形と見た人の感覚で表現していたり、数色使って色合いを楽しんだりしていました。作品と作者をみていると、あ~そうかぁ~と納得の部分があります。
作品をじっくりみてから作者とオシャベリしたりしているとその方の雰囲気などが作品に表れています。これが念を込めるといいますか、自分の思いや考えを自然と作品に投入しているんですね。どの方もそうでしたから、一球入魂といった感じで楽しい1日になりました。
しかし子供は展示作品を見てもあまり感動も感想もなくつまんないといった感じでした。
まぁ子供ですから仕方ないですがね。
子供がテンションが上がるところがいいですね。遊園地とかテーマパークとか、動物園がいいですかね。
子供中心に遊びは考えないとうまくいきませんね
そういえば悪いことをして先生に叩かれたこともありました。
休み時間に体育館の倉庫内で遊んでいて何度も遊んではダメ、ケガをして危ないからと忠告を受けていたのにもかかわらず、またやってしまって、もう先生はカンカンに怒って体育館の裏に横一列に並んでひとりづつパンチをくらいました。
今のような陰険なものではなく、本当に悪いことをして、スグにいうこと気かなった、大人のルールを守らなかったということで、顔をひっぱたかれました。
その時はすごく悲しかったですが、自分たちが悪いことをしたからひっぱたかれたんだと認識しました。もう30年も前の話ですから確かに学校内でもイジメはありましたね。
自分のイジメられたほうです。すごく悔しくて腹だたしかったことを覚えています。
しかし逆にイジメたこともありました。自分より弱いものを、それは気持ちの上でイジメタ子より自分は強いんだとか、何かしらそこ子と比べて自分は勝っていると思っていたのでしょうね。なんともなさけない自分でした。
イジメたこともイジメられたこともありましたから、お互いの気持ちはよくわかるんです。
今の子たちはマジですから、すぐに命を絶ってしまったり、犯罪とかいしてしまう傾向がいやですね。心がナイーブということだと思います。
昔なら親に厳しく育てられたということもありますが、今では厳しくというキーワードはあまりないようです。
ゴールデンウィークみんなどこに行くのですかね?
長期で取る方は10連休だとか、よくお金持っていますよね。年に一度のことだから旅行用にお金を積み立てていたのでしょうか?
不景気とか良く言いますが、タンス預金を切り崩して使っているのかなぁ~
お正月に旅行に行く方もすごいですよね。とくに海外なんか、お盆。ゴールデンウィーク・正月は基本ホテルなどは高い価格設定になっています。
海外旅行となると数十万から長期になってくると100万ぐらいのプランもあります。
さらに船で世界一周とかなると200万以上は掛かります。
ほんとセレブが楽しむ旅行の仕方ですね。
贅沢の極みといいますか、同じ船でアチコチ海外に出掛けられるんですから・・・・
停泊して現地のおいしいものを食べたり・オプションツアーで散策や体験ツアーなども楽しめるようです。日本人は意外とお金を持っているのかな~
しかし旅行産業はこれからもドンドン伸びて行く業界ですね。格安航空会社の参入もありますから。。。
私の友人は半年前に結婚しました。私達友人みんなの反対を押し切っての結婚でした。なぜ、祝福してあげれなかったかと言うと彼に500万えんの借金があるのが発覚したからです。何に使ったのかと言うと前の彼女に貢いでいたそうです。そんなダメダメ男を好きになってしまい結婚した友人。カードローンの返済を一緒にしようと覚悟して結婚しました。そんな生活も半年たちました。先日、友人の家に遊びに行ったのですが質素に生活していると言う感じでなんだかかわいそうで仕方ありませんでした。結婚式も新婚旅行にも行っていません。借金を返し終わったら結婚式をしようと約束しているようですがわたしは今でも彼女の気が変わるならすぐにでも離婚したほうがいいと思っています。
眼精疲労が絶えない日々です。目の疲れこれはどうもしようがなにでしょうか、もちんろん睡眠はきちんと7時間取っていますし、食事も暴飲暴食はしていません。カロリーも一日に2000キロカロリーで納めています。
さらにストレス発散は子供のストレス発散と同じく公園でボール遊びやかけっこ、滑り台などをしてストレス発散をしています。
しかしこの子供の公園での遊びは時間なんて関係ありません、いつまでたってもすべり台はしていました。やはり夢中になっているんですね。自分も子供の頃はそうだったのかなと思います。
大人のストレス発散って何ですかね。趣味がある方ならそれに没頭すればいいですが、特に趣味が無い方にはストレス発散はないですね。お酒が好きな方は好きなお酒を飲むだとか、珍味が好きなら、珍味を求めて通販するとか、また販売の店舗まで出向いていったり手に入れるまでの工程を楽しむ方もいますね。
ただ単に手に入れるのではなくそのプロセスを楽しむのも一つですね。
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